• アグネス・マーティン【Paintings, Writings, Remembrances】マーティンの全キャリアをまとめた唯一のモノグラフが再入荷。手書きのメモや手紙、講義録など自身のテキストと共に彼女の感性と思索に触れる美しい一冊。
  • ・アニッシュ・カプーア【Way Out Way In - Photography by Anish Kapoor】アニッシュ・カプーアは、両義性の芸術家としても知られ、そしてスケールによって鑑賞者をさらに自己の内面へと導く、記念碑的な作品で知られています。この書籍は、カプーア自身が過去50年間にわたり撮影してきた写真を一堂に集めたユニークな一冊です。そこには、彼が独自に築き上げてきた表現言語と共鳴する、詩的なオブジェ、構造物、質感、そして空間の数々が捉えられています。
  • 『Recommended Books|おすすめ書籍!』を更新しました。ぜひ、参考にご利用くださいませ!
  • チャールズ&レイ・イームズ『The Eames Houses: Charles and Ray Eames Residential Architecture』
チャールズ&レイ・イームズの住宅建築を包括的に詳細する初めての書籍。これまで未発表の複数の建築作品が収録されており、この影響力ある夫妻の建築作品を、家具、展覧会、映画など、広く知られたデザイン作品と並べて紹介することで、いかに異なる分野に跨って一貫したデザイン理論を展開していたのかを明らかにしています。
  • Color Unbound: Henri Matisse 1941-1954 アンリ・マティス フランス・パリのGrand Palaisにて現在開催中のマティスの晩年に焦点を当てた展覧会を機に刊行されました。この書籍では、この晩年の創作活動の爆発的な活力を鮮やかに捉えて、優雅なデザインと美しい印刷で、マティス作品の素晴らしい図版を多数掲載し、著名な写真家が撮影したスタジオの貴重な写真も収録されています。
  • Etel Adnan【Between East and West】詩人、画家、そして哲学者であったエテル・アドナンの人生と作品について、新たな視点を開くカタログが入荷しました。現代のアメリカ・アラブ文学と視覚芸術における世界の架け橋として、彼女の作品をより深く理解するために不可欠なテーマを探求します。
  • コンスタンティン・ブランクーシ『Brancusi』
2024年3月から7月まで、フランス・パリのポンピドゥーセンターにて開催の展覧会を機に刊行された、豪華な作品集。
辞書のような形式でキーワードによって展開し、豊富な図版資料とともに、ブランクーシの素晴らしい芸術の豊かさを包括的に紹介します。ぜひこの機会に。
  • 20th Century Art Movements - 年表で見る20世紀アートムーブメント・・・オンラインストアのカテゴリーの上にこっそりある【Art History】は、1900年代から2000年代までの主要なアートムーブメントと関連アーティストを年表でまとめ、それぞれのハブ空港を渡りながら美術史を旅するコーナーです。書籍取扱アーティストには、リンクを貼っているので、書籍ページに飛んでいただくこともできます!現代アートを時系列に見ていきたい学生さんやアートファンの皆様、ご活用くださいませ。
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【Vitamin P4】

11,495円(内税)







【Musical Bodies】

10,120円(内税)